S語録

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Mr.Sが年収1億円を超えるまでのドキュメンタリーブログ。

Amazonのダッシュボタン(Dash Buttons)はデザインに惹かれるけど、正直実用性は乏しいんじゃない?


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2016年に皆が買ってよかったもの

Amazonが攻めています。

レジいらずの「AmazonGO」もそうですが、こちらはまだ日本での始動は先だと思うので、今のトレンドは日本で実装が開始した「Amazonダッシュボタン」ですね。

 

スクリーンショットにて失礼します

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僕はAmazonで週1回は買い物するアマゾネス(Amazon通)ですが、今回の「Dash Buttons」は正直、日本ではあまり流行らないだろうな〜と思っています。

 

なぜなら実際のところってボタン押してすぐ届くのは、

便利というよりも結構不安な部分が勝ってしまう気がしていて。

 

というのは、子供とかペットいるところなら間違って押す可能性もあるし、

自分自身が間違って押す可能性だって十分にあるわけで

全然今必要ないのに間違って押してしまって、「あ、ヤベ」ってAmazonにログインしてキャンセルを入れるくらいなら、「最初から普通に頼めばええやん!」って思うわけで。

 

月1、2回の買い物くらいなら、別にAmazonをポチポチすればいいんじゃないの? 

って思うんですよね・・・。

それか定期便にするとかのほうが、よっぽど変に気を揉まなくてすむ。

 

このボタンが必要になるのは、どちらかというと家政婦などを使うような、

日本でいうなら、結構な富裕層であったりだと思うんですよね・・・。

 

とかいいつつ、おもしろ半分でみんなとりあえず1こくらいは買うと思うんですよね。

私もとりあえずネタになると思って1つ頼んじゃいました。笑

 

最初500円しますけど、1回目で500円分引いてくれるんで、実質タダなのはありがたい。

 

 

最後に

というわけで、使ってみたらまたレビューとか設定方法書くと思うけど、

個人的にはどうせなら「大戸屋」とか「すき屋」ボタンが欲しいなー

 

マジで多用すると思うから、頼む。

 

 

P.S. 

Amazonダッシュボタンを利用するには月額300円程度のAmazonプライム会員である必要があります。

 

詳しくはこちら